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Rinnai マイトーンの悪いところを徹底解剖!マンションリフォームに最適のガスコンロ選びとは?

こんにちは!Panasonicリフォームclub小川建装住宅リフォームプランナーの沼田です!

ただ今キャンペーン中のRinnaiのビルトインガスコンロのマイトーンですが、おすすめする以上いいところ以外にもきちんと悪いところも見ていきたいなと思ったので徹底的に調べてまいりました!

 

今回のキャンペーン商品はこちらのマイトーンのガラストップのこちらの商品。

RS31W27U12DGVW

希望小売価格 ¥164,000 (税抜価格)

 

マイトーンのいいところは大きく3つ!

右も左もワイドな火力を左右のバーナーに搭載されていて、強火の炒め物からトロ火の煮込み料理まで幅広い料理に対応できるところ。

魚を自動で焼き上げるオートグリル機能。「姿焼」「切身」「干物」の種類と焼き加減を選択すれば、お好みの焼き具合で魚を焼き上げ、自動で消火できます。

ちなみに、ココットプレート使用時は「焼き魚」に設定すれば火加減はコンロにお任せもできます!

カンガルー収納タイプの操作部で軽くワンプッシュすれば操作部が開くので、使いやすく、手際よい調理をサポート。フラット感がアップして、すっきりとしたデザイン。

 

こんなにいいところいっぱいのマイトーンに悪いところは果たしてあるのだろうかと思ってしまいがちですが、ちゃんと調べてきました。

 

まず、マイトーンの悪いところ1つ目

排気口にちり受けトレーがないので野菜炒めをした際にもやしやキャベツが入ってしまうと取るのが大変。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※実際に使っているパートさんからのご意見。ちり受けトレーがあるとゴミも取るのが楽になりますよね。

 

次に発見されたのはこちら

ガラストップとキッチンの天板の段差がリッセやデリシアより高いので、汚れが貯まりやすいと感じる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※しかし、鍋の吹きこぼれにはこの段差が堤防代わりになって良いとの好意見もありました!

 

そしてこれは上位クラスとの比較ではありますが、

スモークオフ機能が付いていないのでココットプレートなしでグリルを使用した時煙と匂いが発生してしまう。

※ココットプレート使用時にはココットの蓋で軽減されるそう。ちなみにリッセにはスモークオフ機能が付いています!

 

マイトーンにはココットプレートが付属しているので、オートグリルメニューと合わせてバリエーション豊かな調理を楽しむことが出来ます。

お料理にはやっぱりお掃除がつきものではありますが、そのお掃除をマイトーンよりもっとラクにしたい!という方は

おなじくガラストップでしかも天板と段差が少なくて、ココットプレートがついてちり受けがついてスモークオフ機能や焦げ付きにくいイージークリーン機能がついているリッセを検討されてみてもいいかもしれませんね!

 

 

 

 

 

 

リッセにはちり受けがついていて、ガラストップもスマートなのでお掃除がもっと楽になります!

 

 

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